糖鎖栄養素とは?




どんな病気でも、大切なのは自分自身の力で治すことです。
これが本当に治るということなのです。自己治癒力免疫力です。

けっして病院でも薬でもありません。どうしても病院や薬の治療は、
免疫力を下げ、自己治癒力を無視してしまいがちです。
対症療法は根本治癒にはならないのです。

自分自身で治す力をもつことこそが、最大の病気予防につながります。

自分で治す上で、最も重要なのが正しい情報です。
「何処がどう悪いの?どうしたら治るの?どんな道具がいるの? どんな栄養が必要なの?」などです。
この情報を担っているのが、細胞表面に産毛のようにある糖鎖です。

細胞が正しい情報を得られなかったら、決して病気は治りません。

この糖鎖の部品である8つの糖を糖鎖栄養素と言っています。

★糖鎖の主な働き★細菌や異物などの認識・ガン細胞の認識
ホルモン情報の認識・様々な酵素・インターフェロンなどのサイトカイン
受精における精子と卵子の認識・血液型の違いを決定・等


とにかく大切なのは、健康食品を含め必要な栄養を充分に摂ることです。
もっと大切なのは、その栄養が必要な細胞に届くかどうかです。
それは血流が体の隅々にまで届くこと、そして「糖鎖」の働きしだいなのです。


糖鎖は細胞の表面に数万個、産毛のように存在し様々な情報を担っています。

単糖類は自然界に200種ほどありますが、糖鎖はそのうちの
わずか8種類の複雑な組み合わせで出来ています。
その内のグルコース(ブドウ糖)・ガラクトース(乳糖)は食品から摂れますが、
マンノースやキシロースなど残りの6つは、殆んど食品からは摂れません。

グルコースを元に肝臓で自家生成されているのです。
これには、ビタミン・ミネラルなど様々な栄養、時間とエネルギーが必要です。

これがままならず、又、現代人の肝臓は様々なストレスや食品を含む環境の悪化、
科学物質の解毒で忙しく、充分に働くことができません。。
どうしても糖鎖栄養素が不足し、糖鎖が不完全となっています。

今、最もしなければいけないのは、糖鎖栄養素を充分に補い、糖鎖を整え、
正しい情報を得て自己治癒力と免疫力を最大限に働かせる
ことなのです。

つまり自分自身で治す力をつけておくことなのです。全てはそれからです!

2001年より国費27億円を投じ、官民一体となって「糖鎖」の研究が始まっています。
また、ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんも自分の研究が、
「糖鎖という高分子のついたたんぱく質の解明への応用も始まる。」とコメントしています。
まさに、糖鎖は生化学の最先端の分野なのです。


この8つの糖鎖栄養素を全て含む製品が、世界唯一アメリカのM社にあります。
ただこれは個人の権利にかかわり、公のページでご紹介が出来ません。
詳しくお知りになりたい方は、メールにてご連絡ください。

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